2010.06.01
残

久方ぶりの更新となってしまいました。
なぜか子供が病気になると更新するような癖がついてしまったようで。
娘が先日から水痘(みずぼうそう)にかかりました。
みずぼうそう、一気に変換をかけると“水疱瘡”とでますが、ネットで調べると、
“水痘”となります。
どちらが正解なんでしょう…?
と脇道にそれてみたり。
話をもとに戻します。
先日、金曜日からぶつぶつが発生しまして、受診をしたところ水痘との診断を頂きました。
飲み薬二種類、軟膏をいただいて「全ての水泡がかさぶたになったら受診してください。」
と言われました。
というわけで「全ての水泡がかさぶたにならなかったら受診もしてはいけない」軟禁状態になっています。
予防接種をしていたためか、全身で水泡が10個前後しかないのですが、
足にある大きな水泡が水をたっぷりと含んだまま、残り続けています。
他の部位にある水泡が既にかさぶたになっているのにも関わらずです。
娘はやはり保育園に登園していることもあって、病欠は勤め人の保護者にとっては
非常に手痛いものだという経験もあいまって、一人から一気に11人まで広がった
感染力をあわせて考えると、しっかりとこの一つの水泡がかさぶたになるまで待とうと思っているわけです。
ちょっと偽善チック。
友達に話をしたところ「そこまで広がっちゃっていたら、登園してもいいんじゃない〜。」と笑顔で返事が。
そっか。
そういう考え方もありか。
そんなことを考えている間にかさぶたになってくれないかなあ〜。
娘は抗生剤も飲んでいるにも関わらず、非常に元気です。











